【動画】人工芝サッカー場の命名権 黒酢メーカーが取得

【動画ニュース】※動画はパケット定額制を設定の上、ご覧ください。  人工芝サッカー場の命名権を取得する企業を募集していた南さつま市は、霧島市にある黒酢メーカーとスポンサー契約を交わしました。 2007年にオープンした人工芝サッカー場について、南さつま市は施設の命名権・ネーミングライツを取得する企業を募集していました。 スポンサーに決まったのは、霧島市福山町で黒酢の製造販売を行う「福山黒酢」で、サッカー場の愛称は福山黒酢のブランド名を取り入れた「桷志田サッカー競技場」に決まりました。 調印式では、南さつま市の本坊輝雄市長と福山黒酢の津曲泰作社長がそれぞれの契約書に署名したあと握手を交わしました。 「桷志田サッカー競技場」という愛称の使用期間は来月1日から3年間で、南さつま市に支払われるネーミングライツ料は年間120万円となっています。

提供元:KTSニュースヘッドライン (http://news.ktstv.net/e29060.html)


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